【魂の1点勝負】安田記念の結果発表と衝撃の結末を見逃すなっ!【懐かしのスロットについて語ろう】イロモノ台として見られたあの台だけど、本当は神台だったよね

2020年06月09日

【競馬】芝1600mのディープ産駒の取捨

もUPUPです。

すっかり競馬熱が再燃しており、競馬の記事ばかりになっています。
そして、面白いことにですね、競馬ばかりになった途端


アクセスが半分以下になっています。



いやぁ。本当に、スロ・パチファンでできているブログだということを再認識しますね。

でも、コメントは競馬の方が多いのがまた面白いw

まぁただ、今は完全にやりたいことが競馬になっていますので、当分、競馬多めなのかなぁ・・。

とも思いつつ、懐かしいスロットについて語りたい。という思いもありつつ。まぁ、気分によって変えていきたいと思います。

とりあえず今日は、なんとなく感じていた1600mの時のディープ産駒の取捨について考えていきたいと思います。

安田記念の予想の時に1分31秒台のような超高速レースの時はディープ産駒はなかなかこない。という話をして、勝ったのはグランアレグリア(ディープ産駒)なのですが


そのほかは全部飛んだわけで。


実際のところ、どうなのか?
というところを考えていきたいと思います。


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さて、参考のデータのまず引っ張り方ですが


時期:2019年1月以降
条件:3歳以上で、OP以上の芝1600m(良馬場)

で区切ると、条件に合致するレースは44レースでした。
その中で、1分32秒を切ったレースは6レースでした。

それぞれ見ていくと




31秒台








こんな感じ。

それなりにディープ産駒がきているように見えますが
よく見ると面白いのが、サトノアレス以外
全部牝馬
さらに言うと、牝馬なのに、結構馬格がある馬が多いですね。

つまり


超高速の芝1600mで、ディープ産駒を買おうと思ったら

1.牝馬
2.馬体重450kg以上

が条件ですね。
一応こんな感じで覚えておこうと思います。
ただし、何事にも例外はあるもので、例えばですが
サトノアラジンなんかはディープ産駒ですが、安田記念を勝っていますからね。

あくまでも、こういう傾向がある。

という感じですかね。



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upupdesu at 12:00│Comments(0) 競馬データ 

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